読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

主婦のなみ♪のまんがネタバレブログ

なみ♪がまんがをネタバレします・・!!

当て屋の椿のネタバレ【殺人事件に巻き込まれる浮世絵師】

 

 

 

 

 

 

こんにちは♪

なみです。

 

 

 

 

今回は、当て屋の椿のネタバレをしていきます。

このまんがは、殺人事件に巻き込まれた浮世絵師が

 

 

 

 

当て屋のもとを訪ね、

次々と難事件を解決する話です。

 

 

 

 

 

ネタバレの前にbookliveで

試し読みできます。

 

 

bookliveはこちら

 

bookliveで「当て屋の椿」と検索!!

 

 

 

 

ネタバレ

 

 

 

江戸時代。爆乳の女が後ろからぱんぱんつかれている光景。

男が筆で画を描いている。

 

 

 

 

 

ぱんぱんつかれた女は歯をくいしばり、

よだれをたらし、よがり顔で獣のようなおたけびをあげる。

 

 

 

 

 

「あうううん」

鬼と変わらぬ形相の女がくねくねと揺れているのをみつめる画師。

 

 

 

 

 

 

「俺はここでおいとまいたします」と

爆乳をもみまくる歌舞伎役者・瑠璃丸にいう頭をさげる男。

 

 

 

 

 

男は春画師で名前は鳳仙。

鳳仙にとって本来春画は副業。

 

 

 

 

 

この時世、どこかの流派に属さないと山水画だけでは食っていけない。

座を離れようとする鳳仙の手を握り、

 

 

 

 

 

「まぁまぁ先生、せっかくだ。交じっていきなせぇ。

噂じゃ『まだ』なんだろ」という瑠璃丸。

 

 

 

 

 

 

爆乳の女のおっぱいの鳳仙の顔をおしつける。

やわらかくあたたかい谷間に顔をうずめる鳳仙。

 

 

 

 

 

しかし。瑠璃丸が鳳仙のち○ぽを握るとふにゃふにゃ。

「まぁ、その使えねえとあっちゃあな、道理だ」という瑠璃丸。

 

 

 

 

 

鳳仙のコンプレックス、

それはモノがつかえないということだった。

 

 

 

 

 

鳳仙は女が苦手なのだ。

瑠璃丸と激しいセックスをして帰る女。

 

 

 

 

 

 

「瑠璃丸ったらなかなか離してくれないんだもの」と

顔を赤らめたせつな、そのおっぱいから血がふきだし、刃物がつきでる!!!

 

 

 

 

 

「がふっ」

あっというまに上半身をまっぷたつにされ、とびちる内臓。

 

 

 

 

 

最初からかなり衝撃的なシーン・・

この後、鳳仙はこの事件に巻き込まれ、当て屋を訪ねます。

 

 

 

 

 

この続きは、bookliveで読むことができます。

まずは、無料試し読みしてから読んでみてくださいね♪

 

 

 

 

 

bookliveはこちら

 

bookliveで「当て屋の椿」と検索!!